スキンケアの商品

スキンケアの手順で商品は選びました

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大人になってもしばらくスキンケアを怠って、スキンケアに期待したくなかった私ですがようやく効果を実感しています。

 

ドラッグストアのスキンケア商品はどれもダメで、百貨店で勧められたものもはずればかりで、スキンケアで自分の悩みは解決しないと思ってずっと諦めていました。
期待する気もおきなくなりました。

 

そもそもの肌の悩みは、スキンケア商品を使用すると顔が痒くなる事と、目も当てられないようなニキビ肌でした。

 

ただ、簡単な事で顔の痒みはおさまりました。

 

ニキビも自分に合う物だったのか、どんどん赤みがひきました。

 

しっとりうるおう、そんなスキンケアの後の肌。

 

いつもの痒みが襲ってきたので鏡を見ると、髪の毛が張り付いていました。

 

それをとってみると痒みがひきました。

 

実はしっとりした肌を刺激していたのは自分の髪の毛や汗や、目に見えていないほこりだとわかりました。

 

そこでさっぱりさらっとしたスキンケアを選んで使用してみると、確かにいつもの商品よりぺたぺたした感覚はありませんでした。

 

私の肌にはうるおいのぺたぺたはそもそも合っていなかったようです。

 

ニキビも一気に消えていきました。

 

髪の毛はお風呂上がりはしばらくまとめているので、肌を刺激していたのは主に自分の汗や見えないほこり。

 

さっぱりさらっとしたものを使用する事で痒みは軽減しています。

 

自分に合ったスキンケアの手順と、自分の肌を知ってから対応してくれるスキンケアを選ぶことが大切に感じています。

 

毛孔角化症のケア方法

 

私は小学生の高学年から毛孔角化症で悩んでいます。

 

毛孔角化症とは二の腕に出来る赤いニキビのようなブツブツしたもので、この症状は見た目があまり良くないので夏は特につらい思いをしています。

 

夏の暑い日は二の腕を出すような、Tシャツやキャミソールを着たいのですが、この毛孔角化症による赤いブツブツしたものが気になるので着れていません。

 

この毛孔角化症は小学生の高学年の約20パーセントの方が疾患されているそうです。

 

私は以前に二の腕の毛孔角化症の部分を潰したら、そこの部分が色素沈着してしまいました。

 

今でも痕が残っているので、二の腕の見た目が良くありません。

 

最近ネットで毛孔角化症について調べてみると、毛孔角化症の症状が出ている部分は潰さないほうが良いそうです。

 

潰すとニキビのように色素沈着をしてしまうので、ご法度だそうです。

 

毛孔角化症を改善するには、入浴後に尿素入りの保湿クリームを塗って保湿をして、二の腕の乾燥を防ぐと良いそうです。

 

また毛孔角化症は20代後半になると、段々と症状が治まっていくので気長に待つというのもありだと思いました。

 

私のお気に入りはディセンシアのアヤナス。なかでも保湿クリームのアヤナスクリームを買うならこちらのサイトで紹介されている方法が一番です。